2017年11月21日

FireFox57でアドオンが、かなり使えなくなった

 ども、寒い日が続きますね、風邪など引いてないでしょうか?
そんな季節に、さらに寒くなる事態になってしまったのが、Fire Foxのユーザーではないでしょうか?

 なんつってもね、Fire FOXがバージョン56から57になったとたん
今まで使っていたアドオンが、軒並み使えなくなるという悲劇になっている方々も多いと思います。
で…オッサンが使っていたFox君の惨状が下の画像

fox57ad.png

 痛い!痛すぎる…十万石饅頭かよ。

 現在は、代わりに使えるアドオンを探しているのですが、Speed Dial位しか見つけられていません。
Choromeと同じSpeed dial2を、と最初は考えていたのですが、あれは重いんだよね‥

 今はGroup Speed Dialなるものに切り替えて使っていますが、まあなんというか
日本語化されていないのでね、イマイチよく分からんのが現状です。

 他のアドオンなんかも、代替が見つかればいいのですけど、中々ね…

 せっかくさあ〜ノートPCを新しくし、OSもWin7からWin10・64bitにインストールし直して使い始めてこれだよ。
うん…まあ、そのうちなんとかなるだろう。
 皆さんも、これから年末に入ってきますんでお体にはお気をつけて。
では、またいつか。


posted by アラフォー親父 at 09:01 | Comment(0) | ブラウザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年09月01日

Fire FoxアドオンUBlock Origin1.14.0に更新1.13.0の不具合解消です

 つい先日Fire FoxアドオンUBlock Origin1.13.10が上手く動作しない…という記事を書いたのですが。
なんというか、すぐにFire FoxアドオンUBlock OriginがバージョンUPして1.14.0になりました。
 今までの不具合が解消されたみたいで、無事に動作をしているようですね。
Fire FOXユーザーでアドオンUBlock Originを使っている方は
アドオンマネージャーのギアマークをクリックして、アドオンの更新を行うと
新しいバージョンに更新されます。
 なんにせよ、良かったです。
posted by アラフォー親父 at 16:55 | Comment(0) | ブラウザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年08月30日

Fire FoxアドオンUBlock Origin1.13.10が上手く動作しない…

510ed49d-s.jpg

 なんだかね…Fire Fox のアドオンのUBlock Origin(1.13.10)が
上手く動作してくれない場合があるようで、今までフィルターを作成して
無用な広告を見ていなかったサイトに、バカバカしいほどの広告が出るようになったわけですよ。

おっかしいな〜などと呑気に構えていたのですが、我慢出来ずにアンインストールしました。
そして、フッと思いついて、試しにUBlock Origin1.13.8の旧バージョンに戻してみたら
あらま!動いている・・・となりました。


ちょっと変だな?と感じた方は、旧バージョンに戻してみてください。
なお、使用に関しては自己責任で宜しくお願いします。
もう少し先まで読む
posted by アラフォー親父 at 19:52 | Comment(0) | ブラウザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2015年01月15日

Chromeの変なボタンを消してアカウントの紐付けをなくす方法

0967f4b3.jpg

 ども…親父でごんざます。
Google Chromeを使っている方は、ブラウザの検索バーの上に付いた、変なボタンに悩んでいる方も多いと思いますが…Google Chromeユーザーの方は、もう対策をしたでしょうか?

imifumei.png

 ぶっちゃけ、どこでもGoogleアカウントを利用して、Bookmarkやら履歴やら、何やらかんやらを利用出来るというボタンなのですが、これがまた大きなお世話というか、かなり厄介な代物になっているかもしれないわけですよ。

 例えば公用で使っているパソコンなぞで、Googleアカウントを使用し色々調べたとします、すると自宅で使用しているパソコンのBookmarkや履歴すらも、表示されてしまうという、何気に恐ろしいシステムでもあるわけです。
しかもログアウトしたからといって、消えてくれるわけではないから厄介なわけですよ。
公用のパソコンや、満喫のパソコンなどで、Googleアカウントを使った日には、目も当てられないでしょう。
(仕事中にHなサイトを見てしまう方などは、特に注意が必要でしょうねハハハ…私はしませんけどね。まあ自宅以外の場所で、自宅のパソコン履歴を確認するには使えるかもしれませんが…オオット)

 単純にGoogleアカウントを使用していなければ、そんな事にはならないのですが、このボタンそのものを消してしまえばOKじゃない?という方法が、とりあえずあるわけです。

chromeflags.png

Chromeのアドレスバーに、【chrome://flags/】と入力し、Enterキーを押すとガガッと設定画面が出てきます。

mukounisitahougayoi.png

 ちょっと面倒くさいかもしれませんが、画面下にスクロールしていくと、「新しいアバター メニューを有効にする」というメニューと「新しいプロフィール管理システムを有効にする」があります。
これを無効にして画面を閉じれば、設定することが出来るわけです。

1328f96d-s.jpg

 自宅以外のパソコンで、Googleアカウントを使ってしまった場合は、加えてブラウザを閉じる前に、Chromeの設定画面でユーザーを消しておくことをオススメしておきます。
 今に始まった事じゃないけど、もう〜Googleさんもやばいよね。あの手この手で、色々な情報をかき集めようとしているから。
Google Chromeユーザーの方は、chrome://flags/覚えておくといいでしょう。
posted by アラフォー親父 at 09:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | ブラウザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2014年12月17日

lawlietfoxを止めてtete FireFOXに切り替えました(快調です)

40b0f7e6.png

 ども…なんと3ヶ月ぶりの更新となってしまいましたが、今日(2014/12/17)は寒いっすね。
大寒波が日本列島にやってきてしまったので、北海道では大変な事になっているようです。
タイピングも指が動かね〜し…雪が降っているから仕方ないか(南九州だけれどもさ)

 何はともあれ、Fire FOXさんがバージョン34に変更になったものですから、lawlietfoxも34にしてしまおうと考えバージョンUPしてみたわけですよ…そうしたら、Flashプレイヤーがウンともスンとも…何度インストールしてみても、私の環境でlawlietfoxは認識しないものですから、代わりの派生ブラウザなどのFireFOXビルドを探しておりました。

 結果色々見て回ったところ、テテのアトリエさんというサイトで(http://www1.plala.or.jp/tete009/software.html)なんとFireFOXの私的ビルドを発見し、早速使ってみることにしました。

tetenoatorie.png

私的ビルドですから、あくまでも非公式ビルドです、使うのは自己責任というやつですね。
 素直に本家を使えばいいのかもしれませんが、それはそれで…

tetefirefox.png

 個人的な感想ですが、FireFOXの更新に併せて、テテさんの私的ビルドの更新も速いという、派生ブラウザや非公式ビルドを使っている方から判断すると、びっくりする速さかもしれません。

b_01.gif

lawlietは、時たま不機嫌になってしまったりする時があったのですが、teteFire FOXに切り替えてからは、今のところそれも無しで、新しいタブを開いたり、なんやかんやの操作でも、軽快に使えています。
 個人的には、満足ですね。(ありがたいこってす)

tasuck.png

 Mozillaの公式ビルドではなく、あくまでも私的ビルドということですから、あくまでも自己責任で使用くださいと、作者のテテさんはおっしゃっています。
 Fire FOXをメインにしている方なら、使っても損はしないと思います。
posted by アラフォー親父 at 11:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | ブラウザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2014年06月15日

lawliteFOXもFOX30とデザインが同じなのでFOX28以前のデザインに戻した話

f3f1dd29.jpg

 あ〜ども、久しぶり(2ヶ月ぶりかな?)の更新なのですが、ちょっとバタバタしているうちに、FireFOXの更新に合わせるようにLawliteFOXも更新しておりました。

 まっセキュリティがウンタラカンタラあるようなので、ちょっと7zファイルをダウンロードして、ファイルの上書きで更新してみたら、あら大変。

law30fox.png

 デザインがこんなになってしまっているわけですが、個人的にちょっと使いにくいというか、All in sidebarをアドオンとして使っているせいか、違和感がありまくりなわけです。
(ツールバーのアイコン位置を変更出来ないのはなぜ?表示のON/OFFだけとはね…)

 そんなわけで、Firefox公式ページhttps://support.mozilla.org/ja/kb/how-to-make-new-firefox-look-like-old-firefox)を見てみると、「新しい Firefox の外観を以前の Firefox に戻すには」とかいう項目がありまして、そこで紹介されているのがClassic Theme Restorerhttps://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/classicthemerestorer/)アドオンというヤツになります。

classicadonon.png

 今回は素直にこれをインストールして対応することにしました。

denainoyo.png

 結果として、デザインは芋っぽくなってしまいますが、実用性に関しては、まだまだ以前のインターフェイスの方が上だと思います。
(最近実用性以外求めていないな…ほんとこれでいいのだろうか)

 All in sidebarのブックマークアイコンが表示されてないという、現象がありますが、今までブックマークアイコンがあったところをクリックすると、ブックマークがサイドバーに表示されますので、まあ…使えるならこちらの方がいいや、と割りきっているのが現状です。
 そのうちアドオンは、アップデートしてくるであろうとは思うので、あまり気にせず使っています。

 個人的に、液晶の縦横を比較すると、横の方が長い…しかし、なんやかんやとメニュー類は、液晶の上に表示されることが多いものですから、「空いている横を使いたい」私としては、All in sidebarはまだまだ使っていくことでしょう。

 最近あまり更新していない理由、そりゃ〜ね色々あってさ…そんなことより、ワールドカップだべ、コートジボワールには負けたけど、まだ全てが終わったわけではないから、ガンバレ日本!
posted by アラフォー親父 at 20:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | ブラウザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2014年04月09日

GoogleChrom系プラウザの本家Chromiumに切り替えてみた

main_ex_02.jpg

 ども親父です。
ブラウザの選択…いつも悩みませんか?
 個人の好みが一番反映されるのが、インターネットプラウザになるんじゃないか?と以前から考えている一人なのですが、今回Crome系プラウザの本家とも言うべきChromiumに、今まで使っていたセキュアなComodo Doragonから切り替えてみたわけなんですよ。

Chromium.png

 Linuxにはデフォルトで、FireFoxと並び、このChromiumがインストールされていたりするのですが、主にFireFOX系ブラウザをメインとして使っているせいか、32bit WindowsをOSとして使っているパソコンでは、あまり使用していなかったのです。
 それで今回は、使用頻度の低いComodoをアンインストールして、本家のChromiumを入れてみることにしました。

Chromiumのダウンロード

 実は本家のChromiumには、インストーラーが付属していません。Windows用にはZip形式の圧縮ファイルとして提供されています。
 ということは、CドライブのProgram Filesフォルダに入れなくても良いという事になります。


chromiumdown.png

中央のOpen up https://download-chromium.appspot.comをクリックすると、
下の画像と同じダウンロードページへと行けます

 そんなわけで、適当にフォルダを作り、そこにZIPファイルをダウンロードしてしまいます。私の場合は、このようなソフトの場合、ユーティリティもしくはツールというフォルダの中に落としこんでしまいますが…

downbaerjyon.png

ブラウザ画面下に、使いたいOS別のリンクがありますので、他のOSを使っている方は、下のリンクをクリックしてみてください。

 後はZipファイルを解凍して、Chrmiumを起動させればOKになるわけですね。
(いや〜実に簡単です。)

使ってみた感想

 Chromeの本家ですから、速さも同じ位で遜色なく使うことが出来ます。(本当はベンチテストが出来ればいいのでしょうけど…)
そしてGoogleストアでGoogle Chromeと同じように、使いたいアプリを使うことが出来ますので、ありがたいですね。

doraguanddrope.png

 Google製品特有の個人情報スッパ抜きがありませんから、ストレスなく使うことが出来るのが、一番のメリットではないでしょうか?
これはどのChrom系ブラウザを使っても、みんな考えてしまうことなのではないでしょうか?
posted by アラフォー親父 at 17:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | ブラウザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年10月11日

SRironよりもセキュリティが上と噂のGoogle Chrome派生プラウザComodo Dragonを入れてみた

9190b311-s.jpg

 はい親父でぇ〜ございます。
なんというか、最近プラウザの傾向を考えてみると、本家プラウザよりも派生プラウザの方が便利だったり速かったり…変な機能が省かれていたりと、要するに本家以上であったりしています。

 今回はGoogle Chrome派生プラウザの、Comodo Dragonを導入してみました。

 既に手元には、Chrome派生プラウザのSRironがあるのですが、このIronとDragon共に、本家のようにGoogleへ色々な情報を送らないシステムになっています
 つまり、Googleに色々とスッパヌカれる恐れのないプラウザという事なんですよ。

 本家プラウザでもあるGoogle Chromeは、設定で色々行ったとしても、裏でGoogleに色々送っているのが周知の事実になっています、個人的に「スパイ系は嫌い」なもんで、本家は一度使用して、それから使っていません。

 そこでChrome系のプラウザを使う場合、本家に色々と送らない事を選定条件にしています。
(まあ…そこまで警戒するほどの重要情報は持ちえていませんけどね)

 そんなわけで、今までSRironを使っていたわけですが、何気に「もっとセキュリティの高いChrome派生プラウザが存在する」と聞いたなら、ちょっと使ってみようかな?という気になるじゃありませんか?(ならね〜かな、他の方はどうなんだろう)

 派生プラウザとしてピックアップしたのは、セキュリティソフトを展開しているComodoというところからリリースしているComodo Dragonという派生プラウザになります。

comodohp.png

 実はこのComodoさん、FireFOX系の派生プラウザも作っておりやす、Comodo IceDragonという名称なんですけんどね…これは(好みで選択してね)ってことなんでしょうか…?

 FireFOX系派生プラウザは、先日PaleMoonからLawliteFoxへと乗り換えたばかりですし、Cプログラムフォルダへのインストールはしなくて良いLawliteFoxですので、Fire FOX派生のComodo IceDragonは今回導入しておりません。

icedoragon.png

 単純に言えば、アイコンなどサイト全体の雰囲気がね、一押しがChrome派生プラウザのDragonみたいな印象を受けてしまった(人によって違うと思うけど)のも理由として含まれます。

 まあ、ウダウダ屁理屈言っていても仕方がないんで、インストール先のアドレスは
Comodo Dragon Internet Browser
http://www.comodo.com/home/browsers-toolbars/browser.php

てな具合です。

 クリックしてダウンロードし展開すると、インストールウィザードが立ち上がります。

install1.png

 そのままI Agreeで継続します。

install2.png

 次はインストール先フォルダの選択画面になりますが、通常は変更しなくても良いと思います。

install3.png

次に出てくるのが、「概定のプラウザとして指定しますか?」というやつです。
既に他のプラウザを指定していればチェックを外し、Comodoを指定したければ、チェックをそのままにしておけばOK.

install4.png

さて、次はComodoセキュリティの項目?何だと思います。
とりあえず、色々と送り込まれたくないので、一番下の I do notを選択しました。
(いらね〜よという意味だよね)

install5.png

インストール中ですな…

install6.png

なんか、メルマガみたいなユーザー登録画面が出てきます。英語が苦手なので、ここは何も記入しませんでした。

install7.png

最後は、「起動すっか?」というRunのチェックボックスがありましたので、とりあえず起動させました。

 使った感想(あくまでも個人の感想です)ですが、ちょっとだけSRIronよりも速い気がします。
(気のせいかもしれませんけどね)

comodopurauza.png

 あと本家やSRIronと違う部分として、メニュー展開アイコンが右にはありません。
一瞬「どこぞ?」と目を配ったのですが、小さいComodoアイコンをクリックすると、設定やらBookmarkやらのメニューが出現します。
ここが本家と違う部分ですので、最初だけちょっとまごつきました。

 さて、個人的にちょっと気になる部分が、プラウザの更新頻度なんですよね。

 実はCrome系プラウザは、Chromium(クロミウム)のコードを使用しているわけで、これは本家Google Chromeも変わりがないわけです。
Chromium(クロミウム)はオープンソースプロジェクトでして、Chromiumプロジェクトとして機能しております。そのせいかLinux各ディストリビューションで、標準プラウザとして採用されていたり、リポジトリ・パッケージとして提供されているわけですよ。

 SRIronは、このChromiumの更新が行われない限り、プラウザ本体としての更新が行われません。
しかしDragonの方は、本家Google Chromeの更新に合わせて更新を行っているため、どうしてもセキュリティ上のアドバンテージを考慮すると、Dragonの方がSRIronより分があるような気がします。

 でもね…SRIronの方はWindowsだけではなく、LinuxでもMacでも使えるところが、Dragonと違うところなんです。
(DragonはWindowsOSだけですから)

 この場合WindowsOSで絞って考えると、セキュリティ上はね、やっぱ万全を期したいところがありますので、気分の問題かもしれませんが、今回SRIronからComodo Dragonへと変更したわけです。

 単純な比較で申し訳ないのですが、現在サブで使用しているVistaで、CPUがセレロン540の1.86GHzのメモリーが2GBのマシンで、タスクマネージャーを起動して、先日導入したLawlitefoxと比較してみました。

lawlitetasuck.png

kurusiiyonemeCPU.png

 やっぱChrome系は、メモリーを食いますね。メモリー2GBじゃチョット不安になります。
CPUもシングルですから、当然のようにあえいでいるわけですよ。(ファンが回ることと言ったら…)
 最低でもメモリーには、余裕を持たせたパソコンで使う方が良いと思います。

まとめ?的なものかも

 メモリーの問題が無ければ、かなり快適に使用することが出来ると思います。
もちろん拡張機能も、本家と同じく使用することが出来ます。
FOX系プラウザと違い、アドオン(拡張機能)の数は、多く入れていませんが、過不足なく使えています。
本家のChromeをメインに使用している方は、もっとセキュアなComodoは、選択肢の中に入ってくるのではないでしょうか?
posted by アラフォー親父 at 12:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | ブラウザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年10月09日

PaleMoonが遅いのでlawlietfoxへチェンジしてみたら本当に速かった…

20100605_810158.jpg

 ども、親父です。
通常のFireFOXが、Flashプラグインとの相性問題でイライラしてしまい、Fire FOX派生プラウザでもあるPaleMoonに切り替えて使っていたわけですが…個人的に「トロイよね…」と感じることが多々あったわけです。
 PaleMoon君とノーマルのFire FOX君とで、同じアドオンを入れて比較すると、体感的には差を感じないのですが、Opera12.16やChrome派生プラウザのSRWare Ironなどを比較すると、今ひとつパッとしなかったわけです。
 そんなこんなで暫く使用していたのですが、ひよんな事からThe High Performance Build of Mozilla Firefoxという見出しでlawlietfoxというプラウザを発見しました
 知っている方は知っているのですが、今まで使ったことが無かったので、何とも言えなかったわけです。
 で、導入してみた結論を申し上げますと
速いよ…本当に。

 本家FOXやPale君と較べると、「今までのは何だったのか…」と感じてしまったわけで、やはり良い物はご紹介しておこうと考えたので、記事にしてみたわけです。

lawlietfoxはCプログラムフォルダに入れなくても良い

 lawlietfoxのダウンロードサイトへ行きますと、圧縮ファイル7zとして、ファイルが置いてあります。
 ダウンロード後、適当なフォルダで解凍すれば使えるのですが…これって、exeファイルお得意のCプログラムフォルダ・インストールでなくても使えるプラウザになるわけですよ。
 つまりレジストリを汚さないプラウザになるというわけです。

 本家FOXと全く同じくアドオンも使えますし、プラグインも反映されています。
感覚としては、本家FOXの高速チューン版といった感じで、PaleMoonの時のようにストレスを感じないわけですわ。
 久しぶりに、速いプラウザを使った感じすらしました。

 

lawlietfoxのダウンロード

 なにはともあれlawlietfoxをダウンロードしないことには話が進みませんので、lawlietfoxが置いてあるホームページ(Google Codeなんだけどね)へアクセスします。
http://code.google.com/p/lawlietfox/downloads/list
 
lowlitefoxdown.png


 色々と記載されていますが、この中で最新版をセレクトします。
64bitを使用している方は、lawlietfox-24-1-win64-intel64.7z を、32bitを使用している方はlawlietfox-24-1-win32-sse2.7z を選択しましょう。

 なぜ、この2つの圧縮ファイルの間に、lawlietfox-17.0.9-win32-sse2.7z があるのかは知りませんけど。

 私の場合は、32bitOSですからlawlietfox-24-1-win32-sse2.7zを選択して、ダウンロードしました。

 ファイルの圧縮形式が、7zですから、7zに対応した解凍ソフトで解凍しましょう。
http://sevenzip.sourceforge.jp/からダウンロードして、インストールしておけば問題ないと思います。

 
7z.png


 ここでも32bit or 64bitは間違えないようにしましょう。

 
tepa02.JPG


7z圧縮ファイルを解凍する際は、まずファイルを右クリックして、下に展開するメニューから7zを選択します。そして「lawlietfox-24-1-win32-sse2.7zに展開」を選択しましょう。

解凍したフォルダごと、適当なフォルダへ移動させて下さい。

私の場合は、ユーティリティフォルダの中へと収めました。(ここまでは問題ないよね?)

 

デフォルトでは英語版のみなので日本語化する

lawlite_en.png
 

  使い始めると、やはり英語版であるという事が、チョットストレスになりますので、日本語化を施す必要があります。
 ちょっと情報が無かったので、自分のカンで行ったのですが、無事に日本語化して使用していますので、とりあえず知らない方の為に、日本語化の手順を記載しておきます。

日本語Japanese Language Packをインストールする

  まずは本家Fire FOXより、Japanese Language Packをインストールしましょう。
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/japanese-language-pack-1/

 
※現在のFireFOXと言語バージョンが違う時は、Oldバージョンから言語パックを選びます。
↑クリックすると、FireFOX old japanese Langeage Packのページへ飛びます
 
japaneselanguage.png


しかしLanguage Packをインストールしても、メニューが日本語化されません。
これはLanguage Packの設定が、en(英語)に設定されているため
なのだろうと感じました。


「ああ…こりゃPaleMoonの時の同じだよな」と独り言を言いつつ、手動で日本語化を行うこととします。

 

日本語化のためのabout : cofigのやり方


  1.  まずは、プラウザのアドレスバーに、about : cofig と入力します。

  2.  そして検索Boxにgeneral.useragent.locale と入力します
  3. lawlitefoxjapanese.png

  4.  クリックして、値を en-US から ja-JP に書き換えますlawlitedeforut.pnglawlitejahenkou.png

  5.  lawlitefox再起動を行います。

  これで日本語化が完成です。

 確認の為メニューを見ると、まんまFireFOXやんけ…しかし本家と違いアイコンが黒いんだよなぁ。

 
lowlitefox.png

アドオンの設定やら細々としたこと

  最後に、PaleMoonや本家Fire FOXで使用していた、アドオンをlawlitfoxへとインストールします。
 これは、自分自身で使っているアドオンを、テキストエディタやメモ帳に記載しておく必要がありますが…う〜ん、これは各自使用しているアドオンに違いがありますので、とりあえず自分自身で行いましょう。

 ちなみに参考ではないですが、私の使用しているアドオンは以下の通り…


  • 1-Click You Tube Video Downlader 2.1.1.  Youtube動画をダウンロードする

  • Add-on Compatibility Reporter  互換性のないアドオンを動かす

  • All-in-One Sidebar        Oepraライクなサイドバー

  • Amazon Price Tracker-Keepa.com  Amazonの値段推移を示すグラフが出る

  • Bar Tab Lite           閉じているタブのメモリー消費を抑える

  • ColorZilla            カラーピッカー的なツール

  • Clearly             Ever Noteにクリップ出来る

  • CSSsir             CSS3ジェネレーター

  • Fastest Fox           テキスト選択で検索

  • Firebug             開発ツール

  • Google Privacy         Googleからの追跡をキャンセル

  • Google Translator for Fire FOX  Google翻訳

  • Measurelt            Webプラウザ画面のメジャー

  • Memory Fox           Fire FOXのメモリー強化

  • Open Download2         exeファイルなどをそのままインストール出来る

  • PDF to Word          PDFをWordへ戻す ※ ただし日本語タイトルではNG

  • pdfit             WebページをPDF or Ping画像にして保存

  • Notepad2.8.0        Fire FOXで使えるメモ帳

  • Search Preview         Google & Yahooの検索結果にWeサイトプレビューを表示

  • Secure Login          オートログイン

  • Speed Dial           Operaライクなブックマーク・トップ画面

  • Wappalyzer          Webページで使われているサーバー情報

  • Track your shipment1.4.1    宅配便の追跡が右クリックで簡単に行える

 

 とりあえず、こんな感じでテキスト保存して、パソコンのHDDが壊れた時でも困らないように、DropBOXへ放り込んでいます。

 自分自身で使用しているアドオンと比較してみると、面白いかもしれません、もっと便利なアドオンも有ると思いますが、とりあえずこんなもんです。

 

まとめ的なもん

 Cドライブ・プログラムフォルダへインストールしないので、プロファイルなどの移動については不明なのですけど、違うフォルダへプロファイルなどを保存しておけば、コピーして使えるのではないか?と思います。
同じ理由で、スタートメニューに登録せず、タスクバーとかに登録して起動させる、もしくはランチャーに登録して使用すれば便利ですね。
Win8では…8そのものを所有していないので判りません。
 本家のFOX君を使っていて、変える必要性を感じない方には、あまり関係ない話でした。

posted by アラフォー親父 at 10:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | ブラウザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年09月11日

Chrome系のプラウザで使えるチョットお薦めメモ拡張機能popNotePad

sampc643a27bf9814904.jpg

 ども、親父です。
OSをXPからVistaに変更してから、Fire FOXは相変わらずFlashとの相性が良くない模様で、現在はChrome系プラウザのSRironをメインに使用しているわけですが、どのプラウザも同じように使いたい性格のせいか、今ひとつプラウザに付属しているメモ機能がしっくりきていませんでした。

 Chromeウェブストアなどを覗いてみると、色々機能が付属していて(例えばDropBOXと連動していたり)とても便利そうな物もあります。
 しかし個人的な使用方法としては、長いテキストなどはテキストエディタを使用して記録してしまいますので、どうしても簡易的なメモとしての使い方になってしまうのがメインです。

 かといって付箋的なメモ機能ですと、チョット前に書いたものは何処へやら?という事になり、収集がつかなくなるので、高機能じゃないけどタブ機能が付属しているのが欲しいと前々から考えていました。

プラウザ別に言いますと、Opera(12)であれば、プラウザのメモ機能になり、FireFOXでいけばアドオンのNotepad2.8.0が個人的にはベストです。
 どのプラウザも同じように使いたいわけですが、これらと同じような拡張機能を中々見つける事が出来ずにいましたが、やっと希望の拡張機能が見つかりました。

名称は「popNotePad」という拡張機能になります。

popnotebenri.png

 付箋的な使用でも、ちょっと長いテキストでも、タブ機能がありますので、とっちらからずに整理して保存しておくことが出来るので、個人的にはとても使いやすく感じています。

機能的には、indexという表示をクリックすると、タブが展開してくれますので、編集したり確認したりする時に便利です。

popunote1.png

 個人的な使用方法ですが、忘れやすい親父ですから、あまり使用しないサイトのログインIDやPassなどをメモっておいて、サイトログインの時などにチョット開くとか、調べ物をしている時に、それに関係する内容を、箇条書きで羅列しておいて、後でテキストエディタなどにコピーしてまとめたりとか…、使い方は様々です。

aboutonote2.png

 テキストエリアも、ドラッグすればスペースが広がりますので、フレキシブルに使うことが出来ます。

abutonote.png

 ちょっと書けるけど、タブ機能があるので、整理しやすい拡張機能として使うには、このpopNotePadはお薦めです。
posted by アラフォー親父 at 09:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | ブラウザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年08月24日

最新の安定版Opera15は大ハズレ?で、前の12.16にOperaを戻す方法は?

operakomattayo.png

 あ〜どうも、親父でございます。
何というか、最新のOpera(2013/08/24現在)の安定版バージョン15なのですが、見事にしくじってしまった感覚がするのは、私だけでしょうか?

 今回のバージョンUPですが、WindowsはVista以降から(XPは切り捨てられましたが、これが幸いした)の対応?なのかもしれないのですが、確かにPrestoよりChromiumへというレンダリング・エンジンの変更となりました…しかし、そんなことよりもエラく使いにくくなってしまった事が残念です。

  • 新規でインストールした場合、今までFireFOXなどからブックマークをインポート出来たのが、出来なくなっている。
  • 以前の12.16からの設定は引き継げるのですが、新規インストールでは……
  • 12.16に比べて、15対応のエクステンション(拡張機能)の対応が以前より少なくなってしまった。

 とまあ、私の場合パッと入れて、サッと諦めたという次第です。
12.16からバージョンUPした方は、Opera15をアンインストールするときに、プロファイルは残したおいたほうがいいですよ。
※ アンインストール時にチェックBOxがありますので確認を

Operaの旧バージョンに戻せるのか?

 あまりにもOpera15が使いにくいので、Opera12.16に戻したいのですが…と考えた方も多いと思うのです、しかし旧バージョンはどこ?となる方も多いと思いますので、とりあえず記載しておきます。
Opera自体が、12.16のセキュリティパッチによるアップデートを継続を約束していますので、リンクが無くならないうちに、インストールしておくほうがいいですかね?(笑)

 実はサイトのトップより、少しスクロールした場所に旧バージョンのリンクが貼られています。
(まあ、あるだけマシな方です。)

 

opera再インストール.png

中央に小さくOpera12とありますので、このリンクからインストールします。

 

Operaの自動UPデートを解除しておこう

  Operaには自動バージョンUpデート機能がありますが、これは手動で解除することが出来ます。
operaautokaijyo.png
 

Operaプラウザ12.16の一番左上のメニューをクリックします
詳細設定 → セキュリティ → オートUPデート解除の順でいけば、あなたのOperaは12.16のままです。

 
全プラウザのシェア率で、Operaは2%ほどです、最強伝説の崩壊にならなければいいのですが…
そんなわけで、12.16は当分残しておいたほうが良いでしょう。
posted by アラフォー親父 at 08:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | ブラウザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年04月06日

Fire FOXからSR Ware Ironへチェンジ、その前にgdippからMac Typeへチェンジが必要

アイロン.png

 春の風は強いですよね〜いや、どうもアラフォーです。
昨日FIreFOXバージョン20への更新を行なってみて、「んグググ…」となってしまいまして、先日の「米Mozilla、次世代レイアウトエンジン「Servo」を韓国Samsungと共同開発」のニュースも有りましたので、ちょっとここらで「SR Ware Iron」という、Google Chromeのセキュアプラウザを使ってみる事にしました。
(ダウンロードバーもね…Ubuntuのランチャーと同じじゃねえかよ、見にくいだろうが。
実はMozilla Re-Mixさんで対策が書かれています

 本家のGoogleChromeですと、表面的な設定で、色々施したとしても、バックグラウンドで密かにGoogleへ情報が送られている事は衆知の事実なのですが、ドイツ生まれのSR Ware Ironは、このGoogleへの情報送信をカットしているセキュアなプラウザとして有名です。

 今までGoogleChrome系を極力避けていたのは、Googleスッパ抜きという理由だけではなく、筆者がフォントをキレイに見せる為に使っている、gdippとChrome系プラウザの、相性の悪さから今まで躊躇していたのです。
使ってみると判りますが、gdippが効いた状態ですとそれはもう最悪です。
↓ こんな感じだし…
mojikasurechrome.png

 gdippを使っていますと、なぜかChrome系プラウザでは文字がかすれて、メニューすら判らない状態になってしまう、という何のためにインストールしたのか全く判らなくなってしまうからなのですよ。

 そこでまずは、gdippに変わるソフトを探してインストールしなければ、Chrome系プラウザを使うことができませんので、新たにMac Typeという、フォントを綺麗に表示するものへと切り替えました。

 でもね〜その存在を知ってはいたのですよ、このMac Typeは。
今まで入れていなかったのには、サイトの言語表示が、あの国の言葉ですので、気持ち的には見ただけで躊躇するわけですが、とりあえずプロジェクトとしてGoogleに置いてありますので、まあ大丈夫であろうと…ソースも公開してありますのでね。(ついでにmade inもあればね…台湾ならOKなんだが、食い物ではないけど)

 なんつっても、gdippに慣れてしまいますと、Windowsデフォのギザギザフォントでは、見づらくて仕方がありません。
 ほんと、OperaやIE、FOXではな〜んも問題無かったのですが…

 今までgdippは、インストールして最初に起動させておけば、調整も殆ど必要なく大概のソフトではOKだったので、筆者もFire FOXServoの件がなければ、変えることは無かったと思いますが、プラウザをOpera一つだけにしてしまいますと色々不都合も多く、SR Ware Ironを追加したというわけです。

今やFire FOXアドオンの代替は、Chromeストアに結構ありますので、なんとかなるでしょう。
 何はともあれ、まずはGdippをMacTypeへと切り替えないといけません。

MacTypeのインストールと設定方法

mactypedown.png

コードGoogleへとアクセスして、ダウンロードを行います。
 そのうちインストーラーが立ち上がりますが、以前と比べて日本語化されています。
(以前は、あの国の言葉でしたわ。その時点で信用無くすからね)

 いったんインストールしたら、今度はgdippをアンインストールして、Mac Typeの設定を行います。

既にインストールされていますから、プログラムファイル(C:\Program Files)の中に収められていますので、Mac Typeのフォルダを探して、開いておきましょう。

mactype.png

 まず設定として、1番の.exeファイルを起動させて、自分の環境にあったプロファイルを作成した方が、より自分の使用している環境にあった設定が行えます。

mactypefolder.png

mac1set.png
ガイダンスに添って、自分自身の見た感じを優先してみましょう。

set1.png

まずは基準フォントを決めておきます。まだここでは細かい設定はなされません。

set2.png

調整は、フォントを見ながら進める事ができます。

set3.png

左のフォント画面を切って、調整画面だけを並べてみました。

set6.png

 設定内容が細かいのですが、それだけきめ細かく調整することができるでしょう。

set9.png

 とりあえず筆者が行なってみたプロファイル設定例です。

set12.png

プロファイルが作成できたら、iniフォルダへ収められます。

同じWindowsであっても、モニターの違いや、OS(XP.Vista.7)の違い、またパソコン製造メーカーの違いで、微妙に違ってくるはずですから、ここいらは自分の感覚優先で順次設定していけば宜しいと思います。

次に2のexeファイルをクリックして、設定を施します。

pulfailinpoert.png

先のウィザードに従って作成した、プロファイルを読み込ませましょう。

inpoert.png

インポートを行います。

setsyuuryou.png

 読み込んだら、「はい」をクリックして、完了をクリックすると設定完了です。

 筆者の場合ソフトごとの設定は行わず、Windowsの起動に合わせてMac Typeが起動するように、サービスモードへ設定しておきました。(正直めんどくさいので)
saisyuset.png

SR Ware Ironをインストール

 さて、Chrome系プラウザを使用しても、文字のカスレなど起こらない準備が整いましたので、SR Ware Ironをダウンロードして実行しておきます。

SRWareiron.png

 筆者の環境では、ダウンロードに結構時間がかかりました。これは人によって違うと思いますが、7〜8分もかかっていましたね。
(これはSR Ware Ironのサーバー側に問題があるのでしょう。)

 SR Ware Ironを起動させてみると、文字のかすれなどが、Gdippを使用していた時と比較して、全く起きていませんので、SR Ware Ironを自分好みに設定していきます。

 拡張機能ですが、SR Ware Ironであっても、Google Chromeストアから拡張機能を使用できますので、さほど問題は無いと思います。

kkakutyoukinou.png
(こんな感じで拡張機能を入れられます)

まとめ的な…いやそうでもないか

 個人的にChromeウェブストアは、使いたい拡張機能を探すのが非常にめんどくさく感じています。有名な物は、検索窓に名称を入力すればよいのですが、チョット新しい物を探そうとした場合が、面倒なんですよね…タブレットを使わない筆者の環境では見にくいのですわ。

 まあ、そんなこんなでSR Ware Ironを使用出来る状態にしておきました。

 本家GoogleChromeと同じように、デベロッパーツールを使えますので、しばらくはこのままでしょう。

Linuxの方は、Chromiumが入っていますので、あえてSR Ware Ironを入れなくても良いかもしれんのですが、そのうち変えてしまうと思います。
 Fire FOXとの比較ですが、まあ…速さは色々いじくり回した狐よりも、筆者の環境では速いわけですよ。
 あとは拡張機能との相性の部分になると思いますが、これらはChrome拡張機能でググってくだされば、ご自分の使いたい物が見つけやすいと思います。
posted by アラフォー親父 at 10:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ブラウザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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