2010年07月26日

HTML5の文章宣言の部分

 もう段々とXHTMLからHTML5へのマスターが進んでいる人も多いかと思います。

そこで、非常に簡単ではありますが、HTML5での文章宣言パターンを書いておきましょう!

(なぁ〜んて大それた・・・上段の構えじゃ・・)

と云う事で、行ってみよぅ!

 


<!DOCTYPE html><!--これだけです(今までは何だったんだ・・-->
     
<html lang="ja"><!--jaは日本語です。-->

<head>
     
<meta charset="UTF-8"><!--文字コードは随時変更ッス!-->

 
<title>ホームページタイトルでごんす</title>

 
<meta name="description" content="サイトの説明文を入れましょう">
  
<meta name="keywords" content="サイトのキーワードを入れます">
  
<meta name="author" content="あなたの名前や会社サイト名でもイイッス">
  
<meta http-equiv="Content-Script-Type" content="text/javascript" />
  
<meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css" />
  
<link rel="alternate" href="/feed/index.xml" type="application/rss+xml" title="RSS 2.0">
  
<link href="#####.css" rel="stylesheet" type="text/css" />



 
<!--ここからGoogleから引っ張るjqueryの部分です、これがあるとIEでの表示は大体OKかな?-->


  
<script src="http://www.google.com/jsapi"></script>
  
<script>google.load("jquery", "1.4");</script>
  
<script src="./js/share.js"></script>
  
<!--[if lt IE 9]><script src="http://html5shiv.googlecode.com/svn/trunk/html5.js"></script><![endif]-->
  
<script src="./js/ga.js"></script>

</head>

 


 ザァ〜とこんな感じですが、この部分は・・・なんだったっけ

ゼンコーディング!?というやつでは、マークアップしておりません。


 じゃじゃじゃじゃあ・・何?(水曜どうでしょうプロデューサー風に・・)

これは・・Meryで一発入力して、そのファイルをTTT Editorで<を実体文字へ一発変換

という手順で表示させていますです。

ちょっと足りない文章宣言の一部は、Tera Padでチョチョィと修正という荒業。


 それって少し面倒じゃない?と言われてしまいそうですが、

例の如く筆者は、色々なエディタを使っていますので、

一つをじっくりコトコト、というタイプではございません。(でも無いか・・)

とりあえず、足りない機能は他で補うというスタイルですから、

訳がわからんHTMLエンジン使うくらいなら、テキスト・エディタでゴリ押しです。

(大体ネットに接続していなかったら、エンジン使えんでしょう?ネット環境の悪い田舎ですから)


 ポチポチと、エディタにHTML5を染みこませなければいけませんが、

一度染みこませれば、USBに入れても使えるところがエライわけです。

では、今回はそんなところで・・・・



タグ:HTML5
posted by アラフォー親父 at 08:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | HTML | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
最近のコメント
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。